■KEYLEX,キーレックス テンキー補助錠 047 住宅玄関扉 テンキー錠
メーカー KEYLEX,キーレックス
形状 テンキー補助錠
型番 047
用途 住宅玄関扉 テンキー錠
更新日 更新日2013/07/29

※メーカー、形状、型番、用途のリンクは、各関連製品一覧を表示します。
※各画像は、クリックすると拡大表示します。

キーレックス、メカニカル構造のキーレス錠

【特徴】

・自動施錠
自動施錠タイプは、扉を閉めると自動的に施錠されます。鍵の掛け忘れを防ぎますので、便利なだけでなく防犯面においても効果を発揮します。

・キーが不要
キーの持ち歩きや管理の煩わしさ、紛失や閉め出されることの心配がなくなります。

・エコロジー設計(電源不要)
キーレックスは電気を使用しないため、停電、電池切れ、誤作動等の電気的なトラブルから解放されるだけでなく、ランニングコストが掛からず、環境にもやさしいエコロジー製品です。

・簡単な番号変更
繰返し記憶番号の変更ができます。

・安心安全なフェイルセーフ設計(自動施錠タイプ)
万が一錠が破損した場合でも常に安全側に作用させる為の対策が取られています。

・アンチピッキング
各ボタンに「読み取り防止機能」が付いています。

・空転装置
ノブ・レバーハンドルに「こじ開け防止・空転装置」が付いています。


【キーレックス047仕様】

両面ボタンタイプで、外部内部ともに記憶番号を設定することができます。防犯用の補助錠として最適です。

番号組み合わせ:4,096通り(同じボタンを複数回(0~7回)押して設定します。)


【機能】

・自動施錠タイプ
扉を閉めると自動的に施錠します。
鍵の掛け忘れを防ぎ、優れた防犯性能を発揮します。
室内側からはハンドル操作のみで解錠します。

・空錠切替機能
(自動施錠タイプに標準設定)
記憶番号を押さずに自由に出入りできます。
入室が多い場合に便利な機能です。

・フェイルセーフ機能
(自動施錠タイプに標準設定)
万が一錠前が破損した状態でも、解錠ができます。又、破損状態をラッチボルトのチェックマークで確認することができます。フェイルセーフ機能が働いた状態では自動施錠しなくなるので、強制的に異常をお知らせします。ハンドルを作動しながら閉扉することで施錠ができるので、防犯性能が保たれます。

・両面ボタン錠
外部、内部ともに施解錠の制限をしたい場所に適した両面ボタンタイプ。
 内外、別々の記憶番号設定も可能です。
(4000,2100,1100,047シリーズ)

・面付本締錠
扉に彫込まず、扉面に取付ける本締錠です。
比較的簡単に取付けが出来ますので、
後付けの補助錠に最適です。
(500,800,2100,047シリーズ)

・クイックイン方式
製品をドアから取り外す必要が無く、専用ピンを本体に差し込みながらボタンを押すことにより記憶番号の変更ができます。(047シリーズ)


交換方法の動画は、こちらをクリック


材質亜鉛合金
仕上MS(メタリックシルバー)・MU(メタリックアンバー)・MG(メタリックゴールド)
標準扉厚30~45mm(厚扉エアタイト対応品は48~74mm)
一覧に戻る

▲ Page Top