■日本ロックサービス キーボックス DS-KB-2 キー管理
メーカー 日本ロックサービス
形状 キーボックス
型番 DS-KB-2
用途 キー管理
更新日 2013/10/19
JANコード 4936053500029

※メーカー、形状、型番、用途のリンクは、各関連製品一覧を表示します。
※各画像は、クリックすると拡大表示します。

日本ロックサービス
カードとカギの預かり箱 DS-KB-2

特徴

・カードやキーなどの小物を収納できる大容量のキーボックスです。

・着脱式のシャックルで取り付けに便利です。

・シャックルがはずせるので、ドアに傷を付けにくい仕様です。

・専用アダプターでレバーハンドルへも取り付けできます。

・施解錠はダイヤル式で、暗証番号は任意の番号に設定できます。

・ホコリやチリの混入を防ぐダイヤル保護カバー付きです。混入によるダイヤルの動作不良を防ぎます。

利用例

・賃貸住宅・事務所のカードやキーの保管、受け渡しに。

・不動産業、住宅展示場等の物件管理に。

・伝言メモや小物類の受け渡しに。

・ドアノブやレバーハンドル等に吊り下げて。

お求め、ご使用前にご確認下さい。

シャックルの内径はφ36mmです。 
またアダプター使用時の内径はφ25mmになります。
左記サイズ以内の物を収納できます。
※左記サイズは、収納物の破損等を防ぐ値を表記しております。
実際の有効サイズとは異なります。
※キーリング・樹脂・キーホルダー等が付いたキーは、キー頭を下にして収納してください。収納後にフタを軽く閉じて、収納部に収まることを確認してください。
※カードは、JIS2型カード(JISX6301準拠サイズ85.6×54×0.76mm)を最大5枚まで収納できます。それ以外の規格カードを収納しないでください。
左記条件へのお取り付けは、本品が設置できなかったり、設置部分からはずれてしまう恐れがございます。

・本品は防滴・防水仕様ではありません。湿気の多いところ、水のかかる環境ではご使用になれません。
・収納可能サイズを超える物を収納しないでください。フタが開かなくなったり、本品の故障や収納物が破損する恐れがございます。
・磁気の強い場所や高熱となる環境下の使用においてはカードを収納しないでください。磁気情報が壊れたりカードが変形する恐れがございます。
・収納物の盗難防止に絶対的な製品ではございません。ご自身のご判断と責任においてご使用ください。


暗証番号変更方法
ダイヤル保護カバーを下げます。
ダイヤルを回し、暗証番号を暗証番号合わせ位置に合わせます。
フタ開けレバーを下げながらフタを開けます。
フタを開けた反動で本体を離さないようにしっかり持ってください。
フタの裏側にある設定レバーを左方向に押しながら下げます。
※強い力が必要です。
設定したい番号にダイヤルをセットしてください。
※変更した番号は携帯電話に登録したり、メモを取るなどして絶対に忘れないでください。
設定レバーを元の位置に戻して、暗証番号の設定は完了です。設定レバーを戻さないとフタが閉まりません。



設置方法
保護カバーを下げて、本体のダイヤルを暗証番号に合わせます。
レバーを下げながらフタを開けます。
シャックル開放レバーをスライドさせたままツルを引っ張りはずします。
シャックルは完全に外れます。本体は重量があるためしっかりお持ちください。
シャックルをドアノブやレバー等に引っかけ、本体と装着し「カチッ」とするまで押し込みます。
シャックルの差し込みが弱いとフタが閉まりにくくなったり、フタが開けにくくなる恐れがございます。
写真のようにレバーから外れてしまう場合には付属の専用アダプターを使用してください。
アダプター使用時の内径は、φ36mmですが、アダプターを使用しても外れてしまう場合がございます。外れないことを確認して下さい。
フタを「カチッ」とするまで押し閉め、ダイヤルをランダムに回し、保護カバーを上げ、施錠完了です。



使用方法
保護カバーを下げて、本体のダイヤルを暗証番号に合わせます。
レバーを下げながらフタを開けます。
保管物を収納・取り出します。
シャックル開放レバーに触れると、シャックルが外れる恐れがございます。ご注意ください。
収納物がフタに噛み込んでいないか確認しながら「カチッ」とするまでフタを閉めます。
ダイヤルをランダムに回し、施錠状態にします。フタ開けレバーを操作し施錠確認してください。
保護カバーを上げて完了です。



製品仕様

■サイズ(シャックルを含む):幅85×高さ180×奥行き45(mm)
■材質
【本体】亜鉛ダイキャスト・鉄・TPR
【ダイヤル】ABS樹脂
【フタ】亜鉛ダイキャスト
【ダイヤル保護カバー】PP
【シャックル】鉄・TPR
【アダプター】ABS樹脂
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